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組み合わせで
最適な伴走支援を実現
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カテゴリ
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スポーツ/学生活動
実現したいこと
あなたの目的
仲間あつめ
お金あつめ
ファンとの共創
販売促進/宣伝活動
地域の魅力発信
寄附
あなたの挑戦の種類と
実現したい目的を
組み合わせることで、
最も効果的で、無理のない伴走支援を
設計します。
CAMPFIRE公認
パートナーとしての伴走
国内最大級クラウドファンディングサイト
CAMPFIREの公認パートナー。
沖縄・離島の現場で、
数多くの挑戦に寄り添ってきました。
クラウドファンディングは、
ページをつくれば成功するものではありません。
特にはじめての挑戦ほど、難易度は高いのです。
肩書き
CAMPFIRE公認
パートナー
現場経験
沖縄・離島の
挑戦者と向き合ってきた
伴走スタイル
同じ目線で、
判断の軸を一緒につくる
現場で向き合ってきた、本当の課題
沖縄・離島・地域づくりの現場では、
こんな声をよく聞きます。
「想いはあるのに、言葉や形にする難しさがある」
「どこから考えればいいか分からない」
「これで合っているか、自信が持てない」
「誰に、どう伝えればいいか迷ってしまう」

これらは、制度や理論の問題ではありません。
現場で、実際に立ち止まっている
人たちの声です。
私がこの伴走支援を始めたのは、
こうした悩み・迷い・立ち止まる現場に、
何度も向き合ってきたからです。
制度だけの支援
- ✕「こうすべき」という正解を示す
- ✕迷いや不安に向き合わない
- ✕判断を丸投げされる
現場に根ざした伴走
- ✓迷いの中で、一緒に考える
- ✓判断の軸を一緒につくる
- ✓納得して前に進める
CAMPFIRE公認パートナーとしての知識も大切ですが、
それ以上に大切なのは、この現場の空気感を
知っていることです。
地域で何かを始めようとするとき、
最初の一歩は案外すぐに踏み出せます。
想いもある。仲間もいる。
やりたいこともはっきりしている。
それでも、あるところで手が止まる。
その「止まる場所」がどこなのか、
そこで何が起きているのか、
その先にどう進めばいいのか。
こうしたことを理解できるのは、制度を説明する立場ではなく、
迷いの中にいる人の気持ちが
分かっている立場だからこそです。
一緒に整理し、一緒に考え、一緒に進める
私の伴走スタイルは、
「支援する側/される側」という
関係ではありません。
むしろ、同じ目線で並び、
一緒に考え、一緒に進める
というスタイルです。

あなたの想いを聞き、整理する
表面的な目的ではなく、根底にある想いを一緒に引き出す
「なぜそれをやりたいのか」という根っこを掘り下げる
判断の軸となる、本質的な理由を明確にする
地域に合った、無理のない進め方を設計する
一般的な正解ではなく、あなたたちにとって最適な道を見つける
迷ったときは、一緒に立ち止まり、考え直す
進むことだけが目的ではなく、納得することを優先する
こうした関わり方だからこそ、はじめての挑戦者も、安心して前に進むことができます。
はじめての挑戦だからこそ、丁寧に
「分からないことが分からない」
という状態は、
はじめての挑戦では当たり前です。
だからこそ、
私が大切にしていることがあります。

いきなり結論を出さない
「こうすべき」という正解を押し付けるのではなく、あなたたちにとって本当に必要な進め方を一緒に見つけていく。
無理に背中を押さない
「やらなければいけない」という焦りや不安の中では、本当の判断はできません。時には、「今はまだやらない」という選択肢も含めて、一緒に考えます。
納得できる進め方を見つけることが、安心につながる
納得して前に進める。この経験が、その後の挑戦にも、大きな自信になります。
判断の軸を一緒につくる
クラウドファンディングに、
唯一の「正解」はありません。
地域によって、プロジェクトによって、
挑戦者によって、
最適な進め方は異なります。
だからこそ、私は「正解を示す」のではなく、
「あなたたちにとって、何が大切なのか」
という判断の軸を一緒に作ることを
大切にしています。

その軸ができれば、迷ったときも、
判断に迷ったときも、
自分たちで考え、決めることができます。
これが、本当の意味での伴走だと
考えています。
では、なぜ伴走があると、
進み方は変わるのか。
一人で進める場合と、伴走がある場合では、
何が違うのか。次のセクションで、その具体的な違いについて、
詳しくお伝えします。
なぜ、はじめてのクラファンに
伴走が必要なのか
クラウドファンディングは、
「やり方」を知る前に、
「迷い」と向き合う場面が必ず訪れます。
一人で進む場合 vs 伴走がある場合

✕一人で進む
- •正解が分からないまま判断する
- •不安を一人で抱える
- •迷いながら前に進む
✓伴走がある
- •迷ったら立ち止まれる
- •考えを整理できる
- •判断を共有できる
伴走支援の価値
はじめての挑戦者
迷ったまま進まなくていい。調べ疲れから解放され、想いを客観的に整理できます。
紹介・応援する立場
紹介後も放置されない安心感。丸投げにならず、成功・未達どちらでも価値が残ります。
ビジネス視点
時間コストが減り、判断の質が上がります。プロジェクトが点で終わらず、線で続きます。
伴走支援の価値は、
「成功させること」だけではありません。
迷いを減らし、
孤独を減らし、
安心して挑戦できる状態をつくること。
それが、伴走の一番の役割です。
この伴走は、
こんな方に
「ちょうどいい」
あなたの周囲にも、きっといるはずです。
想いはあるのに、次の一歩が見えない人。
地域で事業をしている人。
地元の文化や技術を次の世代に残したいと考えている人。
社会課題に向き合いながら、仲間を集めたい人。
そういう方たちは、
「想いはあるけれど、どう発信すればいいのか」
「資金をどう集めるのか」
という部分で、一人で悩んでいることが多いのです。
クラウドファンディングという選択肢があることは知っているけれど、
「本当に自分たちでできるのか」
「失敗したらどうしよう」
という不安が、一歩を踏み出させない。
こんな方に「ちょうどいい」伴走です
地域や事業で挑戦しているが、
発信や資金づくりに悩んでいる方
「想いはあるのに、どう伝えればいいのか」という悩みを、
一緒に整理し、形にしていきます。
クラウドファンディングは初めてで、
不安が大きい方
「成功させる」のではなく、「失敗しない進め方」を
一緒に設計します。無理な目標設定はしません。
一人で進めるより、
信頼できる伴走者と一緒に考えたい方
判断の瞬間に「これで合っているのか」と相談できる相手がいることで、
心理的な安心感が大きく変わります。
伴走支援のスタンス
一般的なコンサル
「成功させるため」の支援
目標達成を最優先
結果で人を評価する
クライアントを走らせる
この伴走支援
「失敗しない進め方」をつくる支援
無理のない挑戦を設計
プロセスを大切にする
一緒に考え、判断を共有する
この伴走は、
「一気に成功させるため」の支援ではありません。
むしろ、
「失敗しない挑戦の進め方」を一緒につくるための支援です。
無理に走らせることはしません。
押し込むこともしません。
あなたのペースで、
あなたの地域に合った形で、
一歩ずつ進めるための道筋を、
一緒に考えていく。
だから、
結果だけで人を評価することはありません。
プロジェクトが「成功」に至らなくても、
そこまでのプロセスで得られたつながり、
学び、次への視点が、
その後の活動の土台になっていく。
その価値を一緒に見つけていくのが、
この伴走の考え方です。
だからこそ、
あなたが知り合いを紹介しても、
あなたの信用を損なわない。
むしろ、
「この人なら、安心して相談できる」
という評価が、
その後も続いていく。
では、実際にはどんな人たちが
この伴走を支えているのか。
次のセクションでは、
顔の見えるプロフェッショナルたちと、
その関わり方についてお話しします。
波平の伴走支援モデル
3つのフェーズで、あなたの挑戦を支援します。
各段階で必要な支援内容と、追加サポートが分かります。

STEP 1: 想いの整理・方向性確認
なぜ推騎したいのか、誰に届けたいのか、何を実現したいのかを、対話を通して整理します。
不安が減る:「本当にこれでいいの?」
STEP 2: 企画設計・全体構成づくり
プロジェクト全体像を一緒に設計。無理のない目標金額・スケジュール検討を、はじめてでも伝わる形で進めます。
不安が減る:「どう決めていい?」
STEP 3: 企画・ストーリー設計
推騎提案書作成、クラファンページの「たたき台」を提案。形を見ながら一緒に考えられます。
不安が減る:「大丈夫かどうか」
すべてを最初から行う必要はありません。
状況や想いに応じて、段階的に考えていきます。
無理に広げることが目的ではありません。
あなたの地域に合った形で、一歩ずつ進めばいいのです。
私自身も挑戦者だったから、
分かることがあります
多良間島の方言を次世代に残したい
多良間島の方言は、年々話者が減り、消滅危機にありました。
「何かしたい」という想いはありましたが、正解が分からない中で、中学生たちと一緒に試行錯誤しながら進めました。
どうすれば想いが届くのか、どうすれば子どもたちの気づきになるのか。
その問いを持ちながら、方言カルタとLINEスタンプという形を一緒に作り上げていった経験です。

子どもたちと一緒に「どうすれば伝わるのか」を考えながら形にしていった
やってみて初めて分かったこと
「想いはあるのに、どう伝えればいいか分からない」
という悩みの深さ。
正解がないから、試行錯誤しながら進めるしかない。その不確実性の中で、どう判断するのか。
「これで合っているのか」という不安
が、判断を止めてしまうこと。
一人で判断していると、その不安は増幅される。「本当にこれでいいのか」という問いに、答えを見つけられない。
「一人で判断する怖さ」
が、判断を遅らせてしまうこと。
責任が自分一人にのしかかるから、どうしても慎重になってしまう。その結果、前に進めなくなる。
だからこそ、今の伴走支援がある
この経験があるから、答えを押し付けないことの大切さが分かります。
一緒に整理しながら進めることで、その不安や迷いが少しずつ解きほぐされていく。
その過程を信じています。
「はじめて」に寄り添うという視点は、この経験の中で生まれたものです。

波平雄翔
クラウドファンディング伴走支援 / 多良間島観光コンシェルジュ
沖縄・多良間島を拠点に、クラウドファンディングの伴走支援と地域の観光・文化発信に携わっています。
自分自身が「はじめてのクラウドファンディング」で試行錯誤した経験から、制度や理論ではなく、実践の中で見えてくる課題に向き合うことの大切さを学びました。
その経験が、今、挑戦者に寄り添う伴走支援のすべての根底にあります。
現場で動いている人であることの証。クラウドファンディング伴走は単発ではなく、継続的な関係です。
この伴走を支えている、
顔の見えるプロフェッショナルたち
クラウドファンディングは、
始まりであって、終わりではありません。
プロジェクトが終わったあと、
次に何を続けていくのか。
どんな関係性を残していくのか。
この伴走は、
クラウドファンディング期間だけでなく、
その先も見据えた関わりを大切にしています。

砂川穣士
SNS集客専門の動画クリエイター
想いを、外に届く形に整える

中山 道哉
初業者の財務スキルを錐いたい経営コンサルタント
続けていくための判断を整理する

野原千春
ビジョンを収益化するコンテンツプロデューサー
一度きりで終わらせない形を設計する

竹中晓子
アート&デザイン
イラストであなたのビジネスを見える化
全員がすべてのプロジェクトに関わるわけではありません。
必要なタイミングで、必要な視点とつながる。
最初から全部そろっていなくていい。
あなたの挑戦に合わせて、
ぴったりな関係性を組み立てていきます。
クラウドファンディングが終わったあとも
「これからどうしていくか」という相談は続きます。
次の取り組み、次の挑戦、
生まれたつながりをどう活かすか。
その時間も含めて、
この伴走だと考えています。
紹介するということは、
自分の信用を渡すこと。
だからこそ、
一度きりで終わらない関係を
大切にできる人としか、
一緒に仕事はしません。
あなたの挑戦に合わせたサポート
挑戦の内容や実現したい目標に応じて、複数のサポートプランをご用意しています。
まずは何が必要かを一緒に考えてみましょう。
限定無料サポートプラン
CAMPFIRE公認パートナーとしてのサポート
まずは気軽に相談したい方へ
- 初回無料相談・ヒアリング
- オンライン相談(ZOOM)
- ページの改善ポイント提案
- リターン企画のアイデア提供
- 発信戦略の基本的なご提案
- 募集期間中のデータ分析・アドバイス
ページ制作サポート読み手目線で伝わる形への調整
基本的な改善をしたい方向け
スターターサポート
限定無料プランの内容に加えて
- 本文の表現改善・添削
- 見出し・キャッチコピーの作成
- テキスト装飾・レイアウト調整
- メイン画像の制作
- リターン説明の整理・改善
※本文の原稿はご自身でご用意ください
ページ全体のクオリティを高めたい方向け
ベーシックサポート
スターターサポートの内容に加えて
- 企画構成案の提案・相談
- 複数の画像制作・調整
- リターン画像の制作
- ページ全体の構成最適化
- 複数回の修正対応
※本文の原稿はご自身でご用意ください
※詳細は初回無料相談の際にご説明します
※CAMPFIRE公認パートナーとしてのサポート提供内容に限定させていただきます
※小規模な目標金額の場合は、限定無料プランやスポットプランをおすすめしています
全面サポート
ページ制作業務を一括でお任せしたい方向け
プレミアムサポート
限定無料プランの内容(全て)に加えて
- ★本文のライティング・インタビュー・完全代行
- ★全ての画像制作・編集
- ★メイン画像・サブ画像・リターン画像
- ★ページ全体の企画・構成・制作・調整
- ★公開後の発信サポート・相談
※インタビューなどの準備について、打ち合わせさせていただきます
※成功度を高めるための追加提案がある場合は別途相談させていただきます
※詳細は初回無料相談の際にご説明します
※CAMPFIRE公認パートナーとしてのサポート提供内容に限定させていただきます
※サポート対象外のページ制作代行はお受けしておりません
スポットサポート
ページの部分的な改善をしたい方向け
ミニマムサポートA
限定無料プランの内容に加えて
- 本文の構成・流れの提案
- 見出しの改善・作成
- テキスト装飾・ビジュアル調整
- メイン画像の制作
- リターン説明の簡易改善
ページ全体の見栄えを整えたい方向け
ミニマムサポートB
ミニマムサポートAの内容に加えて
- 複数の画像制作・調整
- リターン画像の制作
- ページ全体のビジュアル最適化
- 複数回の修正対応
- リターン説明の詳細改善
※詳細は初回無料相談の際にご説明します
※CAMPFIRE公認パートナーとしてのサポート提供内容に限定させていただきます
伴走支援の進み方
はじめての方でも、
無理なく進められるように、
一つひとつ一緒に進みます。
各段階で「何が整理され、どんな不安が減るのか」を見ていきましょう。
STEP 1|無料相談・ヒアリング
- •地域の状況や想いを丁寧に聞きます
- •まだ「やるか決めていない」段階でもOK
この段階で整理されること
現在地の把握
減る不安
「本当にこれでいいの?」という迷い
STEP 2|想い・背景の整理
- •なぜやりたいのか
- •地域にとってどんな意味があるのかを言語化
この段階で整理されること
判断軸ができる
減る不安
「どう決めていい?」という不確実さ
STEP 3|企画・ストーリー設計
- •地域性を活かした無理のない企画づくり
- •目標金額や内容も一緒に検討
- •プロジェクト提案書・デモ版ページのご提案
この段階で整理されること
形が見える、修正できる
減る不安
「大丈夫かどうか」という不安
STEP 4|公開準備・発信サポート
- •公開前後の伝え方整理
- •SNSや周囲への伝え方の相談
- •不安が出やすい時期に伴走する姿勢
この段階で整理されること
発信の道筋が明確に
減る不安
「どう伝えればいい?」という戸惑い
STEP 5|公開・応援の輪づくり
- •公開後も伴走
- •状況を見ながら改善・声かけ
- •支援者との関係構築をサポート
この段階で整理されること
応援の流れが生まれる
減る不安
「一人で対応できるか」という孤立感
STEP 6|終了後のフォロー・次への展開
- •結果に関わらず次を一緒に考える
- •クラファンは終わりではなく始まり
- •終了後も関係が続く長期的パートナーシップ
この段階で整理されること
次のステップが見える
減る不安
「その後どうなるのか」という不安
STEP3 で提案する「デモ版ページ」について
いきなり公開するのではなく、形を見ながら一緒に考えられる安心感を大切にしています。
- ✓プロジェクト提案書の作成・ご提案
- ✓クラウドファンディングページの「デモ版(たたき台)ページ」のご提案
- ✓修正・改善を重ねながら、公開版へ
よくある質問
クラウドファンディングは、
特別な人だけのものではありません。
想いがあるけれど、
どう進めればいいか分からない。
そんな状態からでも、始められます。
